防災三昧 by 地震前兆ラボ - 地震前兆研究家の百瀬直也による地震予知・予測・防災情報

地震前兆研究家・百瀬直也が地震予知・予測・前兆現象・防災など災害関連情報を提供するサイト&ブログ。

2018年5月25日21:13長野県北部でM5.1、最大震度5強の地震~頭痛と眠気体感に対応か

【国内地震発生情報】 5月25日21時13分、長野県北部を震源とする最大震度5強の地震が発生した。

【地震】2018年5月25日21時13分 長野県北部M5.1、最大震度5強

2018年5月25日21時13分、長野県北部でM5.1、最大震度5強の地震が発生した。

【地震】2018年5月18日03:42 釧路沖でM5.8 最大震度4の地震~千島海溝巨大地震の要注意エリアの近く

【国内地震発生情報】 今日5月18日3時42分、釧路沖を震源とする最大震度4の地震が発生した。

【地震】2018/05/18 M5.8 [ 最大震度 ] 震度 4 [ 震源地 ] 釧路沖

この地震については、下記の記事で書いています。 www.bosai3.com

【地震】2018年5月17日12:12 千葉県東方沖 M5.3 最大震度4~直前体感(耳鳴り・頭痛)あり

【国内地震発生情報】 さきほど2018年5月17日12時12分、千葉県東方沖を震源とするM5.3、最大震度4の地震が発生した。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:深海鮫:メガマウス

その名の通り、非常に大きな口をもつサメで、1976年にハワイ沖で初めて発見されて以来、世界でも数十例が知られるだけだが、そのうち21件ほどが日本近海となっている。 非常に地震前兆と思われるケースが多いサメだ。

【地震】2018年5月13日01:49 宮城県沖M4.7最大震度4

【国内地震発生情報】 2018年5月13日1時49に、宮城県沖でM4.7、最大震度4の地震が発生した。

【地震】2018年5月12日10:29 長野県北部 M5.2 最大震度5弱~4日前からの酷い頭痛体感に対応か

【国内地震発生情報】 先ほど2018年5月12日10時29分、長野県北部を震源とする最大震度5弱の地震が発生した。 最大震度は長野県大町市などで記録した。

【地震】2018年5月7日05:00 岩手県内陸北部、M5.2、最大震度4の地震~ハムスター

【国内地震発生情報】 2018年5月7日5時0分、岩手県内陸北部で、岩手県内陸北部を震源とするM5.2、最大震度4の地震が発生した。

【地震】2018年5月6日21:13 熊本県熊本地方 M3.9、最大震度4の地震が発生~ダウジング予測に対応?

【国内地震発生情報】 2018年5月6日21時13分、熊本県熊本地方を震源とするM3.9、最大震度4の地震が発生した。

【百瀬直也地震研究室】黒潮の大蛇行の終了後数ヶ月以内に大地震(南海トラフ巨大地震含む)が発生する傾向

日本の西日本の太平洋側を流れる黒潮(日本海流)が、紀伊半島・遠州灘沖で南へ大きく蛇行して流れることを「黒潮の大蛇行」と呼ぶ。 2017年秋に12年ぶりに始まった黒潮の大蛇行が現在(2018/04/29時点)続いている。 この大蛇行が終了して直進期(非大蛇行…

【地震】2018年4月24日17:53 根室半島南東沖M5.3、最大震度4

【国内地震発生情報】 208年4月24日17時53分、根室半島南東沖を震源とする最大震度4の地震が発生しました。

【地震前兆百科】参考文献・Web

『地震前兆百科』で参照したすべての参考文献リストです。 Webページへのリンクは、すでにページが消えているところもあります。

【地震前兆百科】ヒト:幼児や赤ちゃんの夜泣き

2004年頃、当時の妻との息子が夜泣きして1時間ぐらい収まらない日々が数日間続いた。 それは、2004/12/26に発生したスマトラ島沖地震の10日前頃から始まった。 それ以来、赤ちゃんの夜泣きが地震の前兆である可能性を検討するようになった。 あくまでも可能…

【地震情報】2018年4月14日15:13 愛知県西部M4.6 最大震度4~南海トラフ巨大地震が気になる

【国内地震発生情報】 2018年4月14日15時13分、愛知県西部を震源とするM4.6、最大震度4の地震が発生しました。

【地震情報】2018年4月14日04:00 根室半島南東沖M5.4 最大震度 5弱

【国内地震発生情報】 地震が発生しました。 4月14日4時0分、根室半島南東沖を震源とするM5.4、最大震度5弱の地震が発生しました。

【百瀬直也地震研究室】「台湾―西日本連鎖の法則」~台湾の大地震の後は西日本でも大地震が起きる傾向

百瀬直也が発見した、「台湾―西日本連鎖の法則」を紹介します。 台湾の大地震の後は、西日本でも大地震が起きる傾向があるということです。

【地震前兆ラボ】百瀬直也地震研究室

地震前兆研究家の百瀬直也が、これまでの研究により地震予測・法則の類をまとめています。

【体感】ひどい頭痛体感・無人チャイム~関東は今週末まで地震に注意

「探求三昧」で書いたように、昨夜から頭痛でダウンしていた。 上記のInstagram投稿にあるように、1日間続いた「警戒」レベルの低気圧要因もあった。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:海水魚:イワシ

昔から三陸地方の漁師たちのことわざに、「イワシでやられてイカで助かる」というのがある。 津波の直前にイワシの大群が岸に押し寄せ、津波の後でイカが豊漁になるという経験によるものだ。 このように、大地震の前兆としてイワシの大漁や不漁がある。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:淡水魚:ナマズ

ナマズは江戸時代から日本では地震と関連付けられてきた。 普段は水中でおとなしくしているが、地震の前には活発に動き回るからだ。

【地震】2018年4月9日1時32分 島根県西部 M6.1、最大震度5強~怪我人など被害あり

今日2018/04/09 1:32に、島根県西部でM6.1、最大震度5強の強い地震が発生した。 島根県太田市で最大震度5強を記録した。 その後、余震も多数発生している。

【お知らせ】『地震前兆百科』の「陸上の動物」の項が完成しました

3月で派遣の契約が終わって、4月からの仕事を探し中のため、今はWebコンテンツ作成の時間はある。 ということで、長いこと放置していた『地震前兆百科』のコンテンツ作成を始めた。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:淡水魚:ドジョウ

ドジョウもウナギと同様に夜行性で、自然環境で目にする機会はあまり多くない。 だが、ドジョウを飼っている家などでは、前兆現象を観察する機会はあるだろう。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:淡水魚:ウナギ

ウナギ(鰻)は、川と海を回遊し、場合によっては地上を這って移動することもある。 夜行性であることもあり、日常的に目撃する機会は少ないが、それでも地震前兆現象が観測されることもある。

地震前兆百科:水中・水辺の動物:淡水魚:コイ・フナ

このページでは、主にコイの前兆現象を紹介する。 川・池・沼に生息するコイ(鯉)とフナ(鮒)は、いずれもコイ目コイ科コイ亜科に分類される魚なので、一部の例ではフナも扱うことにする。

【地震前兆百科】動物分類:水中・水辺の動物

ここでは、魚類の他に、カニやエビなど水中・水辺に棲む動物もまとめて取り上げる。 また、普段は自然に生息する状態を見ることができないが、前兆かもしれない大漁・不漁などの現象も扱う。

地震前兆百科:水中・水辺の動物に関する概要

地震前の動物の異常行動を調べていくと、特に島国の日本では、最も顕著な異常行動を見せるのは魚類かもしれない。 1923年(大正12年)9月1日の関東大震災(M7.9)の前兆現象として力武常次博士がまとめられた報告でも、魚類の異常行動に関する例が非常に多か…

地震前兆百科:水中・水辺の動物:淡水魚:キンギョ

キンギョ(金魚)は、中国のチイ(鮒)の突然変異種であるヒブナ(緋鮒)を改良したものだ。 そのため分類上はコイ目コイ科コイ亜科フナ属キンギョ種となる。 日本には室町時代に中国から伝来した。 日本では、金魚はごく身近にいるペットなので、飼っている…

地震前兆百科:陸上の動物:家畜(ウシ、ウマ、ブタ)

ウシ、ウマ、ブタといった家畜は、日本の都市ではあまりお目にかかれないが、欧米や中国などの海外では、前兆現象と思われる例が少なくない。 その多くは、日本でも参考になると思われる。


ラドン濃度グラフ:札幌観測点
ラドン濃度グラフ:市川観測点
ラドン濃度グラフ:広島観測点
『RadGraph - 大気中ラドン濃度グラフ集』より


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